2018年3月20日 (火)
The Spring Joint Recital 客演: 坪井真理子教授

お医者さんにしてピアノを弾く。そのような二足の草鞋を履く人の多いコンサートが昨日Salon Classicであった。できる人は違うなとホトホト感心した。でもきっとそれでバランスを取り、リフレッシュし、双方にあらたな刺激とインスピレーションを得られるのではないかと思った。今年はドビュッシー没後100年の記念すべき年、(しかも3月25日)。客演のライプチヒより訪日の坪井真理子先生(現ピアニスト、元眼科医)はたっぷりと美しくドビュッシーを弾かれた。そこでにわかに一筆啓上(?)した。坪、室、満、美、音と。

27a6d6f8b783ba47bb020e00138836d0[2]4531c1241153179a822d76036b9dee9a[1]9463af3dcad531a15564950fb9d7884a[2]d4d3843f4d5a8966b6e38f2c6ffd50f4[1]a3d712d1d0ad224953b7fcaf6010c0ca[1]33717785a4992a77b548ef6e51a6894c[1]4cd99998fde9c4c65f759473faef9067[2]120199fbe408212c04779a4baeac095e[1]157b25d672047c676ba535d47a4183a3[1]98a31ae987aa97643dc4f29e57646f2b[1]